股関節、膝の施術のスペシャリスト「いしだ接骨院!」 愛知県津島市江東町2−15
無痛ゆらし療法   いしだ接骨院     股関節の痛みでお困りなら
 今すぐお電話!
 TEL 0567-28-2755へ
無痛ゆらし療法で、硬くなった筋肉をゆるめ、関節と筋肉の動きを改善します!東海三県(愛知、岐阜、三重)、滋賀からも ご来院されています!
治療案内 治療家紹介 料金案内 アクセス 患者様の声
交通事故(むち打ち) 大腿骨頭壊死症 紫斑病 半月板損傷 ヘルペス
オスグッド(成長痛) 肉ばなれ

お知らせ
 
ブログ日記
 
いしだ接骨院
Ameba
 
いしだ接骨院
↓口コミを読む!書く!
Ameba
 
紫斑病相談.COM
(相互リンク)
紫斑病の悩みスッキリ解決
無料レポート進呈中
 
無痛ゆらし療法
↑↑↑
症例解説及び体験談は
無痛ゆらし療法の本部
HPをご覧ください!


■ 対応症例一覧

【頭・首・肩】
・頭痛
・顎関節症
・肩こり
・五十肩 

【腕・肘・手】
・肘の痛み
・腱鞘炎
・手首の痛み

【腰・股関節】
・腰痛
・ギックリ腰
変形性股関節症
大腿骨頭壊死症
・脊柱管狭窄症

【下半身】
成長痛(オスグット)
・膝痛
・二分膝蓋骨
半月板損傷
・シンスプリント
・捻挫
肉はなれ(肉離れ)

【その他】
・便秘
・ひどい生理痛
・ストレス
ヘルペス
紫斑病
・リウマチ

交通事故(むち打ち)
・スポーツ外傷
・メンテナンス

   
■変形性股関節症
股関節の痛み治療(大腿骨頭壊死症、臼蓋形成不全など)
 

変形性股関節症とは?

変形性股関節症は、原因不明の一次性股関節症と基礎疾患に基く二次性股関節症に分けられる。
一次性は、関節軟骨細胞の機能低下、関節支持組織の支持性の低下など老化に伴うものである。
二次性は、先天性股関節脱臼、臼蓋形成不全、炎症、骨折、脱臼などの外傷、ペルテス病、大腿骨頭壊死、代謝性疾患、骨系統疾患に続発するものである。
80%以上が二次性であると言われています。

いずれも、股関節の軟骨や骨が、すり減ったり徐々に変形して起こる病気で、痛みや動きの制限や跛行がおこります。痛みは股関節痛とはかぎらず、殿部痛、大腿部痛、膝周辺痛を訴えることもあります。

初期の場合、症状がないことが多く、次第に痛みや違和感を感じ、少し休むと痛みは無くなったりします。進行して痛みが強くなると、股関節の可動範囲が小さくなり、長時間歩いたり、しゃがんだり、靴下をはいたりするのができなくなります。

治療法は、軽症の場合、保存療法から始まります。重症になると、手術を進められることもあるようです。

 
 

いしだ接骨院では、痛みと治療について次のように考えます

どうして痛みがでるのか?

一般には、関節が変形して軟骨が無くなって骨と骨がぶつかって痛みが出ると言われています。しかし、それほど変形していなくても痛みが強いこともあります。かなり変形していても痛みがないことも、、、
また、骨や軟骨には、痛みの神経がありません。骨がぶつかっても痛くないはずなのになぜ痛いのでしょうか?

実際に
痛い場所は、
「股関節周辺、お尻、太もも、膝周辺」です。

骨が痛いのではなく、硬くなった関節や筋肉が痛みを出しているのです!
(実際に硬くなった関節や筋肉をゆるめると楽になります。血が流れた感じがする!といわれる方もみえます。)

股関節周辺、、、股関節が硬くなり、お尻、太もも、膝も、腰も、、、全身硬くなっています。
硬くなって動きの悪くなった関節や筋肉が血流を悪くして、痛みを出しているのです!
(痛みの少ない初期は、安静にしていると痛みが軽減されます。しかし、安静にしていて、動かないことで徐々に関節や筋肉が硬くなり、強い痛みがでるようになります。1) 膝や股関節が伸びにくく、曲がりにくくなる ⇒ 2) 可動域が徐々に低下していき、骨構造を正常に使えなくなる ⇒ 3) 筋肉に負担がかかり、骨に必要以上の荷重・負担がかかり、骨が変形する。”安静”⇒”硬くなる”⇒”痛くなるの” 負のスパイラル陥らないように気を付けることが大切です。)


いしだ接骨院でできること
「硬くなった筋肉と関節をゆるめ、動きを良くして、痛みを減らすこと!」
「楽な姿勢や動き方をインプットし、負担を減らすことで疲れにくい身体にセットすること!」

無痛ゆらし療法は、股関節、お尻、太もも、膝周りの筋肉を柔らかくし、関節の動きを良くすることが得意です。

アメージングセラピーでは、負担の少ない(原理原則に基く)正しい動きを身につけることが可能です。(悪い癖を無くす!良い動きを身につける!)

「股関節周辺、お尻、太もも、膝周辺」の緊張をゆるめて、股関節や膝関節の動きや可動域を正常に近づけていきます。徐々に痛みや違和感が少なくなっていきます。

手術をしたくないなら、手術をできるだけ(できれば一生)先送りしたいなら股関節の動きと機能を取り戻しましょう!

すぐにご自身でできること!
●お風呂に15分以上浸かって、血流を良くして、筋肉・関節を柔らかく保持する。
●こまめに動く!同じ姿勢でいないで、1cmでも、5cmでも、20cmでもいいのでこまめに姿勢をかえる!(20分も30分も同じ姿勢でいない。良い姿勢でも動かないと疲れます。)
●できるだけ楽に、、、できるだけ動いて、、、痛いことはしない!固めない!貧乏ゆすり(ジグリング)のような負担のかからない運動がお勧めです。
●悪いことを減らして、少しでも良いことを増やすこと!(ストレスにならないように少しでも、姿勢、歩き方、動き方、食生活、睡眠など改善してください。)
※無理は禁物です!痛くなることはしないようにしましょう!
※わからないことがあれば、お気軽にお問合せください。

あきらめないでください!
「痛みで辛いなら」、「手術がいやなら」、当院の
無痛ゆらし療法をおススメします。
手術は、いつでもできます!手術をする前に!身体にメスを入れる前に一度、施術にお越しください。
痛くないよ~~~

「いしだ接骨院 0567-28-2755」ご予約お待ちしております。

 
 
 「無痛ゆらし療法 本部より、引用」
 
Q:MRIの検査の結果、股関節の軟骨が潰れて平らになっていると診断されたのですが、手術しなくて大丈夫なのですか?
A:軟骨は時間をかけてじょじょに復元されて元に戻っていきます。これは大学病院の検査結果でも証明されています。軟骨の修復の為には、股関節周辺の筋肉の緊張を解消し血流を良くすることが必要不可欠です。
Q:いま松葉杖で生活していますが、どのくらいの期間で普通に歩けるようになりますか?
A:回復期間は人それぞれなのですが、3〜4回の施術で歩ける人もいれば半年くらいかかる人もいます。痛みの原因は壊死症状のせいではなく筋肉の疲労です。長期間かばって生活するほど筋肉の状態は悪くなりますので、早期回復の為には早めのケアが大切です。
 

    接骨院情報