紫斑病は、頚椎やお腹(腸)、股関節をゆるめることで、回復が期待できます「いしだ接骨院へ」愛知県津島市江東町2−15
無痛ゆらし療法   いしだ接骨院     どこへ行っても良くならない方は
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治療とともに早期回復に重要なのが、「動きの指導」です!歩き、走り、構え、踏み込みから、投げ方、打ち方まで!」
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■ 対応症例一覧

【頭・首・肩】
・頭痛
・顎関節症
・肩こり
・五十肩 

【腕・肘・手】
・肘の痛み
・腱鞘炎
・手首の痛み

【腰・股関節】
・腰痛
・ギックリ腰
変形性股関節症
大腿骨頭壊死症
・脊柱管狭窄症

【下半身】
成長痛(オスグット)
・膝痛
・二分膝蓋骨
半月板損傷
・シンスプリント
・捻挫
肉はなれ(肉離れ)
有痛性外脛骨

シーバー病


【その他】
・便秘
・ひどい生理痛
・ストレス
ヘルペス
紫斑病
・リウマチ

交通事故(むち打ち)
・スポーツ外傷
・メンテナンス

   
■紫斑病
 

紫斑病とは?

免疫系の異常反応により、血管に炎症が起こり、血管から血液がもれだし皮下出血する病気です。原因不明で、主に下半身(時に腕やお腹など)に紫斑がでます。紫斑と共に腹痛、下半身の痛み、関節痛などの症状がでることもあります。腎機能障害に進行することもあり、注意が必要です。
治療は、止血剤投与やステロイド薬の投与が行われます。(安静)

 
 

いしだ接骨院では

紫斑病の原因は、仕事やストレスなどによる心身の疲れが原因だと考えています。
内蔵機能が低下すると免疫機能も働かなくなり、血管の弾力性も低下します。

首の緊張を解消して自律神経を整え、腸および股関節へのアプローチによって、内臓機能を活性化し、治癒力・免疫力を高めることできます。疲れを解消して、身体と関節のバランスを整えることが大切です。

いしだ接骨院でできること
「硬くなった首回り、お腹(腸)、股関節の緊張を取り、機能改善すること!」
「楽な姿勢や動き方をインプットし、疲れにくい身体にセットすること!」

無痛ゆらし療法は、首周辺、お腹(腸)、股関節・下半身の筋肉を柔らかくし、関節の動きを良くすることが得意です。

アメージングセラピーでは、負担の少ない(原理原則に基く)正しい動きを身につけることが可能です。(悪い癖を無くす!良い動きを身につける!)

ご自身でできること!
・お風呂に入って身体を温め、血流を良くして筋肉をゆるめる。
・栄養と睡眠を十分とり、身体を休める!日頃の疲れをとる!
・身体を動かし、筋肉をほぐす。(軽い!適度な運動!)
※わからないことがあれば、お気軽にお問合せください。

紫斑や痛みやだるさでお困りでしたら
当院の
無痛ゆらし療法をおススメです。
一度、施術にお越しください。
痛くないよ~~~

「いしだ接骨院 0567-28-2755」ご予約お待ちしております。

※血小板減少性紫斑病は、アレルギー性紫斑病に比べ回復に時間がかかります。
  症状が楽になっても、血液検査の数値が2〜3か月遅れて回復されています。

大丈夫!きっと、良くなりますよ~~~

 
 

Q:なぜ紫斑病が整体で良くなるんですか?

A:詳しく話すと長くなるのですが・・、どんな病気であれ、体を回復する事ができるのは薬ではなく「内臓の働き」によるものです。紫斑病の原因を一言でいえば「体の疲労」です。体の疲労によって内臓の働きが低下してしまっているので、体を整えてあげると本来の回復力が戻ってくるのです。

 

 Q:どのくらいの期間で回復しますか?

 A:回復期間は、個々人でかなり差があります。
わずか数回の施術で良くなる場合もあれば、半年以上かかる場合もあります。平均すると約3ヶ月間くらいだとは思いますが、ハッキリとは答えられません。しかし、何もせず薬だけに頼ってずっと我慢するよりは、確実に何倍も早く回復に向かっていきます。
 
Q:小さい子供でも施術を受けられますか?
A:大丈夫です。
たとえ0歳児でも安心して受けてもらえる施術法です。ただ小さいお子さんはじっと寝て施術を受ける事ができないことが多いので、お母さんが近くであやしてくれると助かります。
 
 
 
◆紫斑病  小池美月ちゃん(仮名)  小学生

大好きなバレーボールも学校も休んで絶対安静だった小池美月ちゃん(仮名)。
薬を使わず紫斑病を克服したお話を伺いました。

 
■ いつからどのような症状でしたか?

母:1年前の4月に初めて紫斑の症状が出ました。赤紫色のような紫斑が、足首から膝まで出てきました。 

子:塗ったように赤くなった。 

母:点々ではなくて、塗ったようにバーっと繋がった状態で出ていて、かゆくもなく何も無くどうしたのかな!?と慌て病院に行きました。個人病院に何ヶ所か行ったんですけど、原因が分からなかったので、大きい病院に行って血液検査をしました。その結果、紫斑病と診断されました。

娘はバレーボールをやっているのですが、運動は全部中止にして、自宅安静にしていました。でも結局、紫斑病によるお腹の痛みで腸が腫れてしまい、病院で検査後に即入院になってしまいました。
2週間入院をしてステロイド投与をし、退院してからも徐々に薬の量を減らしながら通院を繰り返し、8月で終わりになりました。

 
■ 薬による副作用などはありましたか?

母:ステロイドを服用すると、副作用で満月顔現象というのが出るらしく、顔がパンパンに腫れてしまい、人前に出るのを嫌がっていました。でもそれは、8月から運動を復活して、少しずつおさまってきた感じでした。

 
■ 8月以降はいったん紫斑は治まったのですね?

母:いったん治まったのですけど、また10月に紫斑とお腹の痛みがでてきました。結局、いい状態は2〜3ヶ月しか続きませんでした。なんとかだましだまし我慢していたのですが、12月の末に腹痛がひどくなり、夜に慌てて病院に行きました。でも、病院でもとくに…ということで帰されてしまって…。

 
■ 痛みに対してやることがないということですか?
母:そうですね。
 
■ 点滴などもしなかったのですか?

母:もう、なにもしなかったです。夜になると痛がりだすんですけど、数日すると治まるので、だましだましやっていました。でも、今年の3月末に山登りに行ったことをきっかけに紫斑が多めに出たので、これはもうまずいなって思いました。

 
■ お腹の痛みも激しかった?

子:すんごい痛かった!盲腸みたいにうずくまってた。ご飯も食べられなかった。 

母:そうですね。 ひどい時なんか寝られなくて、寝たなって思っても、ふっと起こされて「イタイ!イタイ!」って。またちょっとうたた寝してたら、「イタイ!イタイ!」って繰り返して大変でしたね。病院に行っても何もしてくれずだったので、それで体験された方のホームページを見て、無料体験レポートを取り寄せてみました。そして、すぐこちらの存在を知ったので、その日の内に予約をさせていただき、5月4日に初めてこちらに来ました。

 
■ その時は紫斑は薄いのが出ていましたよね。
母:そうですね。その時は運動も一切してないし、学校も4月は1ヶ月間まるまる休んでました。
 
■ 初めて施術を受けた時はどんな感じでしたか?
子:気持ちよかった。
 
■ 施術するごとに変化は出てきましたか?
母:通い始めてから、同時に学校の方も再開していたので、久しぶりの学校で疲労したのもあったのか、紫斑は出たり引っ込んだりしていました。でも、ちょっとずつ体力がつきながら、施術でよくなっていってるって感じに思いました。
 
■ そうですね。最初のほうはまだグッタリした感じがありましたね。
母:運動も何も、それまで家で寝たきりの状態でしたからね〜。
 
■ 施術を受けだしてから、お腹の痛みは出なくなりました?
母:はい。こちらに通ってからは全然ないです。
■ バレーボールも、またできるようになったんですよね?

母:はい。最初のうちは激しい動きは控えて、ボール拾いから始めてみました。練習後はやっぱり疲れてるようでしたけど、少しずつ体力がついてきて、先生から「動けそうだったら、運動やってみて」と言われて、今はサーブもパスもやって練習に参加しても紫斑は出ませんでした。(9月現在は練習もフルで参加し、激しい動きも活発にこなして問題なし。合宿にも参加していますとのこと)

 
■ どんどん元気になっていきましたよね。背もすごく伸びましたよね。

母:今まで伸びなかったのが、急に3センチ近く伸びたんですよ!歪みを修正してもらったのもあるのかなぁ?? 最近伸び悩んでいたとこなので。

子:足がでっかくなった!

 

■ 足がでっかくなった(笑) じゃあもっと身長が大きくなるかも知れないですね。最後に、紫斑病は、小さいお子さんから大人まで、困っている方が沢山いらっしゃるんですが、こういう整体で体の歪みをとってよくする方法はあまりメジャーではないんですね。薬に頼らず病気をよくしていこうという考え方なんですけども、同じ症状に悩む方々に一言お願いします。

母:やっぱり、風邪をひいたりした時もそうなんですけど、病気なる=病院に行くというのがあたり前になっています。去年は何も分からず病院にいって、言われるがままにお薬をうけて、それを信じて行ってましたけど、結局2〜3ヶ月後に再発してしまい・・・もうその時の落ち込み様っていったらなかったんです。「また私は運動できないの・・?どうするの・・?」って感じで。
あれだけお薬うけて大変な思いをしたのに、まさかこんなに早く再発してしまうなんて、本当にどうしようかと思いました。そんな時、紫斑病を克服した方のホームページを友達に紹介され、こちらの方法で何人もよくなった方がいると知りました。

「もう入院はぜったい嫌だ!」って本人も言っていたので、じゃあちょっと遠いけど行ってみようかと。これでこの子がよくなるんだったらと思って、正直、藁にもすがる思いでやすらぎに来ました。やっぱり、施術していただくと違うみたいでした。

子:うん。ちがう。ラクになる。お腹がすく。 

母:やっぱり施術を受けていくうちに、この子にしか分からない何かがあったんでしょうね。ホームページに書かれていたお子さんは、この子よりももっと酷い症状だったらしいというのを見て、紫斑で悩んでいる方は沢山いるんだなぁと思いました。
私も、「動くな!紫斑が出る。あれするな。これするな。」ってよく怒ってました。でも、紫斑は結果的に出るものであって、動いたからでるわけじゃないって教えられました。
病院の薬はいいのかもしれないけれど、やっぱりなるべく薬は使わず、ここでやっていただいたような、体の歪みを正すとか内臓をもとの位置に修正するとか、そういうことで自然によくなるのであれば、それが体に負担がなくていいと思います。
子供の為にも、多少時間とお金がかかっても、ここに来てよかったなと思います。

 
■ 本日は貴重なお話しありがとうございました。
 

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